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壁付けのアートボックスp.box(ピードットボックス)をウォールアートに!メープル材の特徴

ウォールアートは、壁を使った空間演出方法で、オブジェや彫刻などの作品よりスペースを必要としないので、自宅でも気軽にアートを楽しめます。しかし、部屋に家具が置いてあるためウォールアートが置けないと諦めている方もいるのではないでしょうか。

そんな方におすすめなのが、家具とインテリアが一体になった壁付け型のアートボックスp.box(ピードットボックス)です。この記事では、アートボックスを壁に取り付けるメリットをご紹介します。

併せて、メープル材の特徴について解説いたします。INTERFLEXのアートボックスp.box(ピードットボックス)は、家具職人が素材にこだわり、一つひとつ作っているので品質面でもおすすめです。

家具を壁に取り付けるメリット

アートボックスの壁付けイメージ

壁を使ったディスプレイは費用が安く気軽にできるので、インテリアとして取り入れる人が増えています。ここでは、家具を壁に取り付けるメリットをご紹介します。

無機質な部屋が明るいイメージになる

家具も何も置いていない部屋は味気なく感じられますが、壁付けのウォールボックスを設置し、お花や小物を飾れば部屋が明るくなります。

スペースを必要としない

家具の購入には置き場所と、扉を開閉するための十分なスペースが必要ですが、壁付けのウォールボックスならデッドスペースも利用できます。

模様替えも簡単

家具を使った模様替えは移動が大変ですが、INTERFLEXが販売する壁付けできるアートボックスp.box(ピードットボックス)ならパネルの色を変えるだけでお部屋の雰囲気を簡単に変えることができます。

メープル材の特徴とメープル材が使われた家具のお手入れ方法

アートボックス(壁付け)の商品画像

メープル材は木目が美しく肌触りが柔らかい木材で、角度と光の加減で表面の見え方が変わるのが特徴的です。強度が高いため、家具だけでなくピアノやバイオリン、ギターなどにも使われています。

また、使い込むことでも色が変化し、元来の透き通るような美しい白色は時間と共に色味を増して味わいが出ます。

メープルは、日ごろからこまめに手入れをした方が、経年による色の風合いを楽しむことができます。メープル材のお手入れ方法は次のとおりです。

  • 化学繊維は避け天然素材の乾いた布で毎日拭く
  • 液体をこぼしたときは直ちに乾いた布で拭き取り乾かす
  • 汚れが残ってしまった場合は、中性洗剤をぬるま湯で4%くらいに薄め、繊維の柔らかい布に浸し固く絞ってから汚れを拭き取る

壁付けのアートボックスp.box(ピードットボックス)でウォールアート風インテリアを楽しもう

INTERFLEXが販売する壁付けのアートボックスp.box(ピードットボックス)は、丈夫で木目が美しい天然素材メープル材を使っており、家具職人が丁寧に作った商品です。

現代アート風のスタイリッシュなデザインなので、壁に取り付ければウォールアートのようなインテリアとしてもご利用いただけます。INTERFLEXの商品は全国発送に対応していますので、お気軽にご連絡ください。

壁付けのアートボックスをウォールアートにするならINTERFLEXへ!

会社名 山口照明株式会社
屋号またはサービス名 INTERFLEX・山口照明株式会社
運営総責任者 山口雅也
住所 〒665-0063 兵庫県宝塚市仁川高丸3丁目16−20
電話番号 0798-53-1386
メールアドレス info@interflex-ymgs.com
販売URL https://www.interflex-ymgs.com